フランスでめぐり合う普段着の"食"をほぼ毎日ご紹介しています。

by naobossa

2006年 03月 31日 ( 4 )

■スシワイン

寿司にぴったりな味、その名も「スシワイン」 | Excite エキサイトから・・・

『世界中のワインファンを魅了するフランスのワインメーカー、B.ジェルマンの6代目当主が、寿司に合うワインをと、4年もの歳月をかけて作り上げたという。日本ソムリエ協会会長のお墨付きでもある』そうで、『・・・・・カルディ・コーヒーファームで購入したのだが、1000円以下で手に入れられるリーズナブルな価格も嬉しい限り。』なんだそうです。


お飲みになった方は是非ご感想をお願いします。

こちらはスペイン産の"寿司ワイン"・・・
YASUのワイン物語




オロヤ 寿司ワイン 白 (92900000044480)
日本人女性が開発した寿司に合うワイン!Oroya 「オロヤ」は寿司に合うワインとして、ワインの研究に情熱を注ぐ日本人ワインメーカーによって造られました。日本が世界に誇る食文化の一つである寿司とワインの理想的なマリアージュが実現致しております。様々な味覚が含まれる「寿司」はワインに合わせるのはとても難しいものの、当製品はネタ、酢飯や、しょうゆ、わさび、しょうがまで、 あらゆるテイストに、よく合うようにバランスよく造られています。


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by naobossa | 2006-03-31 16:41 | ■食情報 | Trackback | Comments(0)


先日NAOさんとともにこの缶入りワインの試飲をしました。

”プシュ”とプルトップを開けたときの音を聞くと
本当に不思議な感覚がします。

中にワインが入っているとはとても思えません。
ワインはコルクを開けて飲むものという固定観念が強いだけなのかも知れませんが…。
(スクリューキャップのついたビン入り、箱ワインもありますが)

そしてグラスに中の液体を注いで見ると、本当にワインが入っていました。
中身も缶入りだからといって、決していい加減なものではありませんでした。
赤ワインはそんなに濃い色をしているわけではありませんが水っぽいことはなく、コクもそこそこあり全青臭さがありません。

とても飲みやすかったです。

ロゼワインに関してもきれいなピンク色でフルーティでフレッシュ感じががしっかりしました。

アウトドアのイベントやちょっとしたパーティにあったら、楽しいかも。
もしかしたら飛行機や電車の中で提供されるかも。

新し物好きの日本人の間でははやるかもしれません。

by YASU

■缶ワイン 2006-03-30 18:10

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by naobossa | 2006-03-31 08:35 | Trackback | Comments(4)
フランスで初めての"お化け屋敷"レストラン
LE RESTAURANT FANTOMEがボルドーに誕生!

その名は、"Mystic"

Eric Abidatのコンセプト、550席、お化け屋敷の中で食事をすると言うレストラン。ワインのネゴシヤンle groupe Taillanを所有するMerlaudファミリーがオーナー。

場所は、ボルドーのサンジャン駅の裏、quai de Paludate

5 QUAI DE PALUDATE 33000 BORDEAUX
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by naobossa | 2006-03-31 08:27 | ■キャフェ&レストラン | Trackback | Comments(0)

■ケンタKFCの大冒険


ボルドーのケンタッキーは明日31日(金)16時にオープン・・・
■KFCボルドーに誕生



鳥インフルエンザ、真っ只中のご時世でのオープン・・・食材調達経路の説明やら調理方法やら、説明するのが大変そう。

頑張れケンタ!

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046 posted by (C)naoparis


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047 posted by (C)naoparis

以前、使っていたオンラインアルバムから全部画像が消えて・・・(苦笑)・・・新たに画像アップ(2008年3月20日)



残念ながら・・・
オープンの時には♪僕は汽車の中~♪

■仏の家禽からH5N1型 EU初、消費影響必至

パリのケンタッキー

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by naobossa | 2006-03-31 07:32 | ■食情報 | Trackback | Comments(0)