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フランスでめぐり合う普段着の"食"をほぼ毎日ご紹介しています。

by naobossa

2007年 08月 27日 ( 2 )

Julie Andrieuが紹介する世界の食*『Fourchette & Sac à Dos』ではじめてギリシャでカエルを食すのを知りました。(第二次世界大戦以後らしいですが)

*Fourchette & Sac à Doshttp://www.france5.fr/

日没後、船を出して、カエルを捕獲に・・・
翌日、カエルの調理(ちょっとショッキングな映像・・・生きたカエルの頭を棒で何度か叩き、その後、解体・・・う〜む。) 

解体された部分を、小麦粉にまぶし、その後、溶いた卵につけて油で揚げる(先に卵じゃないんですね)
・・・


カエルは2度食べた事がありますが・・・もう、食べないかも。


パリのカエルが食べられるレストラン



【カエルgrenouilles】ギリシャでカエルを食す_a0014299_2013166.jpg


【カエルgrenouilles】ギリシャでカエルを食す_a0014299_20131936.jpg


【カエルgrenouilles】ギリシャでカエルを食す_a0014299_20134184.jpg



カエルhttp://fr.wikipedia.org/wiki/ 


【Julie Andrieu】
Julie Andrieu 

http://fr.wikipedia.org/wiki/Julie_Andrieu  



【RUE DES GRANDS AUGUSTINS】関連記事


by naobossa | 2007-08-27 20:18 | ■食情報 | Trackback | Comments(1)
【2007年 収穫関連情報Les Vendanges 2007】


ボージョレー:収穫公示は8月25日(ボージョレーワイン委員会)
Vendanges 2007 dans le Beaujolais : le ban est fixe au 25 aout
(InterBeaujolais)


2007年の収穫公示は、8月25日に行われることとなった。これは昨年より11日
早く、1997年(8月30日)、2000年(8月28日)、2003年(8月14日)と並ぶ、早熟の
年となった。
難しい天候となった年だが、現在のところ畑の衛生状態は、良好に保たれてい
る。農業会議所でぶどう栽培を担当するボージョレー開発委員会の技術者によ
る管理方法を地域全体に詳しく広めた結果である。また、植栽密度の減少や、
パリサージュ(枝の誘引・固定)、草生栽培などの手法を地域全体に広めたこと
も天候の影響をやわらげることとなった。
春先から、ぶどうの生長は昨年に対して大幅に早かったが、(雨と気温の低い)
夏の天候のために、成長の速度は少しゆっくりとなった。この夏の天候がなけ
れば、2007年は疑いもなく、記録を塗り替える早熟となっていたであろう。
ボージョレーはシャンパーニュと同様、一般的に手摘みを行う。昨年は、
117カ国から、のべ47,000人がボージョレーに来て収穫を行った。
(8月15日付け、InterBeaujolais プレスリリース)


アルザス:8月22日から(アルザスワイン委員会)
Vendanges 2007 en Alsace(C.I.V.A.)


AOCクレマン・ダルザス向けのぶどうの収穫が8月22日から開始されることなっ
た。INAOの地域委員会が決定した収穫開始日は以下のとおり:

 8月22日:AOCクレマン・ダルザス(リースリングとシャルドネを除く品種)
 8月27日:AOCクレマン・ダルザス(リースリングとシャルドネ種)
 9月 5日:AOCアルザス、AOCアルザス・グラン・クリュ
      (リースリングとゲヴルツトラミネールを除く)
 9月10日:AOCアルザス、AOCアルザス・グラン・クリュ
      (リースリングとゲヴルツトラミネール)
 9月19日:ヴァンダンジュ・タルディヴ、
     セレクション・ド・グラン・ノーブル

4、5月に桁外れの日照量に恵まれ、開花は5月25日(通常は6月21日頃)と、異例
の早さで始まった2007年シーズンの収穫は、例年より3週間早く始まることと
なった。収穫量は、122万hlと予想されている。
(8月21日付け、CIVAプレスリリース)

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<お断り>
以下は、収穫状況に関して、各メディアからの情報を抜粋し、ご紹介している
ものです。公式の収穫開始日、ヴィンテージの評価などについては、各ワイン
委員会からコミュニケが発表され次第、随時メルマガでご紹介していきますの
であらかじめご了解ください。
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プロヴァンスで収穫始まる
Premiers coups de secateurs en Provence

8月16、17日にAOCコート・ド・プロヴァンスの最も早熟の区画で、収穫が始ま
った。プロヴァンスワイン委員会(CIVP)によれば、例年より1週間ほど早く、9
月初頭に、収穫が本格化していく見込みという。
(La journee vinicole,8/20)

ブルゴーニュ:収穫開始時期 予想より少し遅れる見込み
Vendanges : calendrier bouleverse

ブルゴーニュの収穫開始は、8月25日ごろと見られていたが*)、雨や低い気温
などの天候の影響で、現在ではむしろ9月初旬となると見られている。
(France3, 8/21)
*)フランス食の広場 159号参照


SCEESの07年収穫量予想 7月1日時点の予想を下方修正 
Un potentiel de recolte estime a 49,9 millions d'hectolitres


農水省の中央統計局(SCEES)が発表した8月1日付けの2007年のぶどうの予想収
穫量は、7月1日付けの予想をさらに下方修正し、4,990万hlとなった。過去5年
平均より5%減、06年より6%減となり、2000年代では最も低いレベルの一つと予
想される。うち、VQPRD(AOC+VDQS)が2,300万hl、ヴァン・ド・ペイが1,430万
hl、コニャック向け810万hl、その他450万hl。VQPRD(AOC+VDQS)とヴァン・ド
・ペイは過去5年平均に対しそれぞれ、-2%、-1%と微減だが、その他のワイン
(ヴァン・ド・ターブルなど)が-23%と大きく落ち込む見込みである。
前回の7月1日以来、雨や低い気温などの天候が続き、カビ病の広がりが見られ
たため、予想を下方修正した。
(Agreste Conjocture, no.2)

*)SCEES
  7月1日時点の収穫量予測:5,120万hl(フランス食の広場159号参照)
VINIFLOR(全国果実、野菜、ワイン、園芸同業者連合会;旧ONIVINS)
  7月1日時点の収穫量予測:5,070万hl(フランス食の広場159号参照)

クレマン・ダルザス 販売が継続して増加(クレマン・ダルザス生産者組合)
Le Cremant d'Alsace progress encore!
(Syndicat des Producteurs de Cremant d'Alsace)


クレマン・ダルザスの2007年上半期(1-6月)の販売量が、前年同期を7.8%上回
った。ここ数年、上昇傾向が続いている。国内販売が約80%超を占めるが、輸
出量の増加が、対前年同期12.9%増と大きい。クレマン・ダルザス生産者組合
のドプフ会長は、「この勢いが続けば、2008年末には年間販売 3,000万本を
達成するか、それに肉薄するであろう」としている。なお、2006年度のクレマ
ン・ダルザスの販売量は約2,600万本。
(クレマン・ダルザス生産者組合,8/9)



ピエール・タバラン氏が全国アルマニャック事務局の新会長に
Pierre TABARIN a la presidence du BNIA (B.N.I.A.)

全国アルマニャック事務局(B.N.I.A.)は7月19日の総会で、元銀行家のピエー
ル・タバラン氏を新しい会長に選出した。任期は3年。タバラン氏は前会長の
業績を引き継ぎ、アルマニャックの市場の開発などに取り組む。
(B.N.I.A. webサイトより)


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◆フランス情報◇◇
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2007年上半期のフランスのワイン・スピリッツ類 輸出好調
Bonne performance a l'export des vins et spiritueux francais au
1er semestre 2007

フランスワイン・スピリッツ連盟(FEVS)は、2007年上半期(1〜6月)のフランス
のワイン・スピリッツ類の輸出金額が、前年同期に対し7.5%増の、41億6千万
ユーロ(約6,500億円)となったと発表した。これはエアバス77機分に相当する
という。またフランスの輸出総額の2%を占める。また、2006年6月からの12ヶ
月合計では、初めて90億ユーロを突破した。
シャンパーニュは9億400万ユーロ(約1,410億円)で、13%増。数量は8%増となっ
た。スピリッツ類もコニャックやリキュール類の好調により金額で9.1%増、
数量では20%増となった。
スティルワインも好調で、19億4,000万ユーロ(約3,030億円)で前年同期に対し
4.1%増、数量は1.3%増となった。しかしカテゴリーや地域によりばらつきがあ
る。
AOCワインは数量は3.4%減少したが金額は3.8%増となった。ボルドーは数量は
2.2%増となったが、金額は2.4%減少した。ブルゴーニュは金額、数量ともに好
調(金額20.9%増、数量6.8%増)。コート・デュ・ローヌは、金額は4.5%増と
なったが、数量は2.6%減となった。
また輸出先の過半数はEU以外の国で、特に伸びが大きかった市場は、中国
(251%増)、ロシア(61.5%増)、シンガポール(27%増)であった。
(AP,8/21;Vitisphere,8/22)


ボワゼル・シャノワーヌ・シャンパーニュ 上半期売上 28%増
Boizel Chanoine Champagne

フィリポナ、ランソンなど7つのシャンパーニュ・メゾンを傘下におさめるボ
ワゼル・シャノワーヌ・シャンパーニュ(BCC)がこのほど発表した2007年の上
半期(1-6月)の売上高は、1億4,025万ユーロ(約220億円)で、前年同期に対し
28%増加した。06年の第2四半期に、メゾン・ビュルタンとシャンパーニュ 
ランソンを統合したことが要因の一つで、この2社の07年の上半期の売上高は
9,930万ユーロ(約155億円)となった。またこの2社以外の旧BCCの売上高も、前
年同期を39.6%と大幅に上回る4,090万ユーロ(約64億円)となった。
上半期の最終収益は9月24日に発表されるが、仮決算での営業利益は約1,080万
ユーロ(約17億円)としている。
(Le Figaro economie,8/21;La journee vinicole,8/22;
BCCプレスリリース,8/20)


ヒトラーのシャンパーニュがオークションに
Le champagne de Hitler mis aux encheres

ヒトラーのワインセラーから連合軍の兵士が持ち出したとみられるシャンパー
ニュがイギリスのドルセットでオークションに出品され、1,400ポンド(約
324,000円)でスウェーデンのTV会社が落札した。
問題のシャンパーニュは1937年のモエ・エ・シャンドン。ナチスの降伏後の
1945年5月、一人の連合国側の兵士がベルリンの総統官邸の廃墟から持ち出し
たという。弁護士のウィルソン氏が15年前に、仕事の報酬として兵士から受け
取ったものを今回オークションに出品した。
なお、ヒトラーの所蔵していたいくつかのシャンパーニュには、コルクを通じ
て毒が混入されていたとのうわさがあり、略奪した兵士も飲まなかったのでは
とオークションハウスの鑑定人は話している。
(news.bbc.co.uk,8/17;Harpers,8/20)


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◆SOPEXAキャンペーン・イヴェント情報◇◇
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<業界関係者対象><無料><要事前登録>
フランス産食品・酒類・飲料展示会
併催:フランス食材を使った料理デモンストレーション
Mini-expo de produits alimentaires et boissons francais dans
les 5 villes
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このたびフランス農水省は、日本各地のプロの方に幅広くフランス食品の多様
性をご紹介しようと、以下の5都市にてフランス産食品展示会を開催すること
となりました。すでに日本に輸入されており、各地での新規開拓に意欲のある
輸入企業の取扱商品が展示されます。
フランス産の食材は、洋食に限らず、中華や和食にも使えます。各分野の料理
関係の方々のご来場をお待ちしております。
また、この展示会場内にて「フランス食材を活用した料理デモンストレ−ショ
ン」を併催します。同時にフランス産ワインなどの酒類・飲料も出展します。

<時期および開催場所> (各地12時から17時まで)
9月 6日(木)仙台  仙台サンプラザ
9月12日(水)名古屋 中日パレス
9月19日(水)熊本   熊本キャッスルホテル
9月25日(火)東京  ANAインターコンチネンタルホテル東京
9月26日(水)大阪  ホテル阪急インターナショナル

「フランス食材を活用した料理デモンストレ−ション」の時間など
詳細・お申し込みは:
 http://www.franceshoku.com/campaign/200707/07tenjikai.html
 (入場には事前登録が必要です。)

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<業界関係者対象><無料><要事前登録>
サン・テミリオン−ポムロール−フロンサック 試飲商談会
Vins de Saint-Emilion-Pomerol-Fronsac Degustation gratuite


このたび、サン・テミリオン− ポムロール−フロンサックユニオン(Union
des Syndicats de Saint-Emilion - Pomerol- Fronsac)主催にて、試飲商談
会を開催します。

東京: 2007年9月25日(火)
    ANAインターコンチネンタルホテル東京
大阪: 2007年9月26日(水)
    ホテル阪急インターナショナル

*上記の「フランス産食品展示会」との併催となります。

詳細・お申し込みは以下で:
 http://www.franceshoku.com/campaign/200708/stemilion07.html

[ボルドー]
<飲食店対象><参加店募集開始>
<ぐるなび、グルメぴあに一定期間中 無料掲載>
秋のボルドーフェア&ハウスワイン・キャンペーン同時開催!
Promotion automne de Bordeaux/La campagne Bordeaux House Wine



ボルドーワイン委員会では本年もこの秋にボルドーフェアを開催します。年間
を通して実施していますコルク・キャンペーンやハウスワインキャンペーンと
の同時開催となります。2週間以上の実施をお申込みいただいた全店に、販促
品を無料で差し上げ、フランス食品振興会サイトで店名およびホームページア
ドレスを掲載いたします。またご希望により、「ぐるなび」「グルメぴあ」の
ボルドー特集に、キャンペーン期間中、無料掲載いたします。
さらに、お客様の中からハガキによる抽選で16名様を、そして最優秀店2店、
および最優秀業務用酒販店2店、各1名様をボルドー旅行へご招待します。

期間:2007年9月15日から12月24日まで

詳細、お申し込みは以下で:
 http://www.franceshoku.com/campaign/200708/bxautomn07.html

[ボルドー]
<飲食店向け>  
ボルドー・コルク・キャンペーン
Bordeaux Cork Campaign


「コルクを集めてワインをもらおう」
2007年9月1日〜12月31日で、08年1月抽選となります。
お申し込みは随時受け付けております。
 http://www.franceshoku.com/campaign/bxcork/bxcork07.html

前回(2007年1期)の当選者は以下にて
 http://www.franceshoku.com/campaign/bxrestaurant/bxcork07_re.html 

[ボルドー]<小売店対象><参加店募集開始>  
2007年 秋のボルドーワインキャンペーン
Promotion Bordeaux Automne 2007
  

本年も、雑誌広告やタイアップ記事との連動でキャンペーンを盛り上げます。
是非、秋からの商戦にお役立て下さい。
 期間:2007年9月20日(木)〜12月24日(月)の期間中、任意の1週間以上

 お申込は今すぐ、以下で。
 http://www.franceshoku.com/campaign/200708/bxautomne07_cavi.html

また、「2007年夏のボルドー白ワインキャンペーン」と、「秋のボルドーワイ
ンキャンペーン」の双方に参加の店舗から、夏・秋のキャンペーンの総合評価
で、優秀店2店、各1名様をボルドー旅行にご招待いたします

[ボルドー]<飲食店・小売店対象> <先着60店舗様> 
ボルドーセミナーキャンペーンのご案内
150 Mini seminaires de vins de Bordeaux


ボルドーワイン委員会は、酒販店、レストランでのボルドーワインをテーマに
したワイン会、セミナーをバックアップします。定例で開催しているワイン会
や食事会のテーマをボルドーにして、このキャンペーンをご活用下さい。

対象:ボルドーをテーマにしたワインセミナーを開催するお店
セミナー使用ワイン:ボルドーワインだけを4種類以上使用してください。
セミナー開催期間 :2007年9月15日〜12月末日
申し込み締め切り: 2007年12月10日 
セミナー受付数: 申し込み先着60件

詳細は近日中に、http://www.franceshoku.com/ でご案内いたします。

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FOODEX 2008 フランス館出展社 募集のお知らせ
FOODEX 2008
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FOODEX JAPANは、純粋に飲食料品業界向けの環太平洋で最大の国際食品見本市
として2007年は9万5千人を越える入場者があり、国内外よりますます注目を集
めています。
また参加国、ブース数も増加するなか、フランス館の出展者企業の数は年々増
加し、2007年は100社近く、地方団体が多いなど多様性に富み、FOODEX会場の
中でも高い集客率を記録し活況を呈しました。
2006年からイメージを一新し、ブラウンを基調にシックな装いで来場者にアピ
ールするフランスブースとなります。

 期日:2008年3月11日(火)〜14日(金)
 場所:幕張メッセ(日本コンベンションセンター)
 フランス館総面積:1,200M2(予定)
参加申込み期限:2007年10月5日(金)

詳細・お申し込みは以下で:
 http://www.franceshoku.com/campaign/foodex/foodex2008.html




第6回キュヴェルイーズ・ポメリー ソムリエコンテスト 出場者募集
第一次選考会 2007年10月25日(木)、最終選考会  2007年11月21日(水)
出場申し込み締め切り:9月28日(金)
詳細は、http://www.franceshoku.com/event/idex.html 
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[業界関係者向け「フランス食の広場」 
イベント・プロモーション告知用のBtoB掲示板をご活用ください!]
http://www.franceshoku.com/event/idex.html は、貴社(店)主催のワイン試
飲会、食品試食会、セミナーなど、フランスの酒類・食品に関するイベントや
フランスワインに関するプロモーションの参加店募集などの宣伝・告知に<無
料で>ご利用いただけます。なお、掲載イベント・プロモーションは、業界対
象のものに限らせていただきます。またBtoB掲示板の新規掲載イベントは当メ
ールマガジンのPRスペースでもご紹介いたします。
掲載ご希望の方は、フランス食品振興会BtoB担当まで(fax 03-3585-7555)。
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*このメールマガジンの記事の転載は自由です。ただし、引用元として
「フランス食品振興会発行メールマガジンhttp://www.franceshoku.com/
と必ず記載してください。
また、メールマガジンに記事の出典元を記載している場合は、出典元も必ず
記載してください。

by naobossa | 2007-08-27 19:44 | ■食情報 | Trackback | Comments(0)